Assetto Corsa(アセットコルサ)の最新(更新含む)Modで気になったものを紹介していきます。あくまでも私の備忘録的なものです。
Honda NSX

CSP v0.1.68以上推奨
以前のバージョンを持っている場合、acura_nsx、acura_nsx_s1、honda_nsx、およびhonda_nsxrフォルダーを削除してください。
v3.0アップデートは9台の車で構成されています:
- 1992 Acura NSX
- 1994 Acura NSX
- 1994 Acura NSX(S1、架空のモデル)
- 1999 Acura NSX Alex Zanardi Edition
- 1991 Honda NSX
- 1997 Honda NSX(S1、架空のモデル)
- 1992 Honda NSX-R
- 1994 Honda NSX-R
- 1997 Honda NSX Type S-ZERO
v3更新内容:
完全にスクラッチビルドされたコックピット、更新された外部ビジュアル、大幅にオーバーホールされた物理学とサウンドなど
第2期F1参戦を機に「世界に通用するHondaの顔を持ちたい」との願いから発売された車であり、バブル景気絶頂期の1989年に発表、翌1990年9月14日の販売開始から2006年1月末までの16年間フルモデルチェンジを行うことなく製造され、2005年12月まで販売された。価格は販売当初は1グレードのみの800万円に始まり、車両の改良や装備の追加などによる値上がりとカスタムオーダープランへの対応で900万 – 1,500万円台となった。なおこの15年間は当時のスポーツカーの新車価格では日本車最高額だった。ホンダにおけるフラッグシップの役割を担っていた。
当時市販自動車として類を見ない世界初の「オールアルミモノコック・ボディー」を採用した。その特殊性から、工場に発電所を併設したり、大工場での産業用ロボットによる流れ作業製作ではなく、エンジン同様、車両の生産は全て手作業で行っていた。このような特色と価格帯から、日本車で唯一のスーパーカーと評された。
開発段階からアイルトン・セナや中嶋悟など、当時ホンダがエンジンを供給していたF1チームのドライバーが1日のみ走行テストに参加した。車両をテストした彼らからボディー剛性の低さを指摘されたため、過酷なコースレイアウトで有名なドイツのニュルブルクリンクなどでの走行テストを繰り返し実施したとも言われている。当時ニュルブルクリンクでの走行テストは、テスト車両のみを持ち込み走り込むというものが主流である中で、サーキットに程近いミューレンバッハ村にテスト基地を建設し、8か月(冬季は封鎖)にわたり走行テストを繰り返すという姿勢で開発に臨んだ。その結果、世界初のオールアルミ製軽量高剛性ボディーが完成した。
Wikipediaより
Subaru Impreza Coupe WRX typeR STi Version VI (GC8)
・Subaru Impreza Coupe WRX typeR STi Version VI (GC8) v1.0 by RemcoJZA80 & abbo90

CSP必須
首都高のDiscordからもダウンロードできます。
Ebisu Circuit – Touge course
・Ebisu Circuit – Touge course v1.1 by skyflightmusic(90’s Golden Drift Spot Project)

v1.1更新内容:
テクスチャとシェーダーの更新
grassfxの追加
v1.2更新内容:
軽微な修正
エビスサーキットが地震による被害から回復することを願っています。
一言
Talladega Superspeedwayのカメラがupされていたので、以前の記事(#6)に追記しました。
個人的に気になったので、前々回の学生フォーミュラのコースのF1GP風のコーススキンを作成しました。もう少し詰めたら配布するかもしれません。

今回はここまで。
コメント
NSX v3はどんだけNSX好きやねんっていう狂気の出来で笑うしかない
アップデート内容見たとき驚きました笑